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新訂第3版 感染症診療の手引き―正しい感染症診療と抗菌薬適正使用を目指して

本の新訂第3版 感染症診療の手引き―正しい感染症診療と抗菌薬適正使用を目指しての表紙

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内容紹介 2019年2月 第3版第4刷 一部内容をアップデートしました。 詳細は「出版社からのコメント」欄をご参照ください。 感染症診療の知とflavor ○適切な感染症診療の方法を、臨床現場で実践できるレベルで説明・解説 ○ベッドサイドで使えるポケットサイズ (左右90mm×天地160mm) ○表形式でまとめられており、診療のポイント、原因菌、治療が一目でわかる ○症例アセスメント、感染症のマネジメント、抗菌薬の投与方法の3部構成 【第3版で新設した項目】 (他の既存の項目も、全面的に見直しを行っております。) ・風邪症候群 ・インフルエンザ:外来・入院での治療、予防内服 ・急性中耳炎,副鼻腔炎 ・院内肺炎と人工呼吸器関連肺炎 ・医療介護関連肺炎と誤嚥性肺炎 ・膿胸 ・細菌性前立腺炎 ・精巣上体炎 ・下痢症(市中発症) ・骨髄炎 ・化膿性関節炎 ・腎機能障害時の経口抗菌薬投与方法 ・透析患者の抗菌薬投与方法(注射薬) ・周術期の予防的抗菌薬 ・グラム染色クイックリファレンス(カラー6p) 【目 次】 I 感染症 症例アセスメントの手引き 1 病歴聴取 2 身体所見 3 症例評価とプランの立案 II 感染症のマネジメント 臓器別各論 1 上気道・頭頸部感染症 1)風邪症候群 2)インフルエンザ:外来・入院での治療、予防内服 3)急性咽頭炎 4)急性中耳炎・副鼻腔炎 5)扁桃周囲炎、扁桃周囲膿瘍、咽頭周囲感染 2 下気道感染症 1)市中肺炎 2)重症市中肺炎(ICU•入室必要) 3)院内肺炎と人工呼吸器関連肺炎 4)医療介護関連肺炎と誤嚥性肺炎 5)市中発症の肺膿瘍 6)院内発症の肺膿瘍 7)膿胸 3 尿路感染症 1)市中発症の腎盂腎炎 2)複雑性尿路感染症 3)細菌性前立腺炎 4)精巣上体炎 4 中枢神経感染症 1)市中発症の急性細菌性髄膜炎 2)院内発症の急性細菌性髄膜炎・脳室炎 5 血流・血管内感染症 1)感染性心内膜炎 2)カテーテル関連血流感染症 6 腹腔内感染症 1)急性胆嚢炎 2)市中発症急性胆管炎 3)胆道感染症:院内発症、医療機関への曝露が濃厚、胆道系のデバイスが存在す る場合 4)一次性腹膜炎(特発性細菌性腹膜炎) 5)二次性腹膜炎:上部消化管(トライツ靱帯まで) 6)二次性腹膜炎:下部消化管(トライツ靱帯より下) 7 下痢症 1)下痢症(市中発症) 2)下痢症(院内発症:入院後 4日目以降 8 軟部組織と骨・関節の感染症 1)市中感染で非複雑性(血管病変や外傷などがない)の蜂窩織炎 2)医療関連、複雑な背景のある患者の蜂窩織炎(糖尿病患者の足、動物[ヒトを含む]咬傷を含む) 3)壊死性軟部組織感染症 4)骨髄炎 5)化膿性関節炎 9 感染症症候群 1)敗血症のマネジメント─手引きオリジナル sepsis bundle 2)Febrile•neutropenia(好中球減少時の発熱) 3)Febrile•neutropenia(発熱遷延時の対応) III 抗菌薬の投与方法 1 主要な静注抗菌薬の投与方法 2 静注用バンコマイシンの投与方法 3 静注用アミノグリコシドの投与方法 4 主要な経口抗菌薬の投与方法 5 腎機能障害時の静注抗菌薬投与方法 6 腎機能障害時の経口抗菌薬投与方法 7 透析患者の抗菌薬投与方法(注射薬) 8 周術期の予防的抗菌薬 IV グラム染色 クイックリファレンス 出版社からのコメント 増刷にともなう変更・修正点は以下のとおりです。 新訂第3版第3刷(2018年4月)⇒ 新訂第3版第4刷(2019年2月) ○II章 7の2)下痢症(院内発症:入院後4日目以降) →ガイドラインなどの情報に基づき全面見直し ○III章 抗菌薬の投与方法 4 主要な経口抗菌薬の投与方法 5 腎機能障害時の静注抗菌薬投与方法 6 腎機能障害時の経口抗菌薬投与方法 → Voriconazole(ブイフェンド)を下記に変更 体重40 kg以下→体重40 kg未満 ○III章 抗菌薬の投与方法 5 腎機能障害時の静注抗菌薬投与方法 → Ciprofloxacin(シプロキサン)のCrCl<10 mL/minに 「200 mg(24時間毎)」を追加 → 参考文献に「3)日本腎臓病 薬物療法学会誌.2018; Special Issue Ver.2: 1─400」を追加 著者について 【著者】 ■編集主幹 河村一郎(大阪国際がんセンター 感染症内科) 鈴木 純(岐阜県総合医療センター 感染症内科) 羽田野義郎(聖マリア病院 感染症科) ■編集委員 石井隆弘(沖縄協同病院 総合内科) 伊東直哉(静岡県立静岡がんセンター 感染症内科) 上田晃弘(東海大学医学部 総合内科) 大曲貴夫(国立国際医療研究センター病院 国際感染症センター) 冲中敬二(国立がん研究センター東病院・中央病院 総合内科・造血幹細胞移植科) 河村一郎(大阪国際がんセンター 感染症内科) 岸田直樹(一般社団法人 Sapporo Medical Academy 感染症コンサルタント) 倉井華子(静岡県立静岡がんセンター 感染症内科) 具 芳明(国立国際医療研究センター病院 AMR臨床リファレンスセンター) 齋藤 翔(国立国際医療研究センター病院 臨床研究センター) 鈴木 純(岐阜県総合医療センター 感染症内科) 羽田野義郎(聖マリア病院 感染症科) 藤田崇宏(北海道がんセンター 感染症内科) 望月敬浩(静岡県立静岡がんセンター 薬剤部) 森岡慎一郎(国立国際医療研究センター病院 国際感染症センター) 山内悠子(順天堂大学大学院医学研究科 感染制御科学)

新訂第3版 感染症診療の手引き―正しい感染症診療と抗菌薬適正使用を目指して の詳細

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書名 : 新訂第3版 感染症診療の手引き―正しい感染症診療と抗菌薬適正使用を目指して

作者 : 感染症診療の手引き編集委員会

ISBN-10 : 499095050X

発売日 : 2017/4/7

カテゴリー : 本

ファイル名 : 新訂第3版-感染症診療の手引き-正しい感染症診療と抗菌薬適正使用を目指して.pdf

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